2016/08/26  12:00

阪急メンズ東京5周年第一弾!! 新たな魅力を発信する阪急メンズ東京 2016秋のリニューアル!

阪急メンズ東京

国内外のファクトリーブランドと新進気鋭ブランドを独自に融合・編集したショップ『3rd STYLE(サードスタイル)』が登場!

「世界が舞台の男たちへ」をテーマに、洗練された商品・ブランドを厳選し展開している阪急メンズ東京は、5周年を迎える2016 秋冬シーズンスタートに合わせ、5F・6Fを中心に2016年8月27日(土)にリニューアル。
阪急メンズのバイヤーが、銀座・丸の内に集うファッション感度の高いこだわりのスタイルをもった男性に向け、国内外のファクトリーブランドと新進気鋭ブランドを独自に融合・編集した全く新しいショップ『3rd STYLE(サードスタイル)』を展開いたします。
3rd_STYLE (サードスタイル)パース(完成) 6F『コンテンポラリースタイル』フロアに新しくオープンする、阪急メンズの自主編集・自主運営のセレクトショップ『3rd STYLE(サードスタイル)』は、今を生きる男たちの働き方や生活価値の変化によって生まれてきた“オン”でも、“オフ”でもない第3のシーンを楽しむスタイリングを提案する、今までにないコンセプトショップです。
展開ブランド数は30ブランド以上。話題の旬ブランドからアップカミングなブランドまで、そのほとんどが阪急メンズのバイヤーが国内外で買付け、中には阪急メンズ東京で本格的に日本上陸する海外ブランドもあります。

中でも、2010年にフランス人デザイナーのSéverine Lahyaniによって設立されたフランスコレクションブランド『LY ADAMS (リ アダムス)』は注目ブランドのひとつです。
クラシックなスタイルの中にクリエイティブな要素を取り込んだスタイルを提案します。他にも、プリントや鮮やかな色使いが特徴的な『ALTEA(アルテア)』より、阪急メンズ東京の為に別注クルーネックニットを展開するなど、別注・限定アイテムも登場します。

6Fのジーニングエリアには新たに、シンプルモダンな綺麗目デニムブランド『YANUK(ヤヌーク)』が初のメンズラインをフルラインナップで展開します。また、アメリカンヴィンテージにモダンテイストをプラスした斬新なデザインと、こだわりのハンドメイド加工に定評のある『TAVERNITI SO JEANS(タヴァニティ ソー ジーンズ)』も加わり、阪急メンズでしか手に入らない限定アイテムも登場します。
また、同じ6Fの『CPカンパニー』は、イタリアのライフスタイルを感じさせる『ミニBAL(バール)』を併設した新モデルにリニューアル。限定コレクションやコラボレーションアイテムなども展開します。
AUSTIN REED CUT ロゴデータ
AUSTIN REED CUT 使用可能イメージ
5F『モダントラディショナルスタイル』フロアには、日本初上陸の英国スーツブランド『AUSTIN REED CUT (オースチン リード カット)』がオープンします。クラシックなテーラーリングの伝統とファッション要素を融合させたブランドとして注目を集めています。日本では、オリジナルの型紙を使用し、優れた日本の縫製技術を用いて、『Real Modern British Style (リアルモダンブリ ティッシュスタイル)』を提案します。

更に、5F『オーダーサロン』に、英国的なクラシックデザインを基本としながらも、柔らかさと軽さを持ち合せたフィット感の高いミラノスタイルに定評のある『PIACENZA HERITAGE(ピアチェンツァ ヘリテ イジ)』を導入。日本仕様モデル「ブルチナモデル」を展開します。デビューイベントとして、服地素材を使った、長さ・幅が選べるネクタイのパターンオーダーを実施します。

1F『バッグ・革小物』では、高い審美眼と独自の価値観を持った男性に向け、素材や縫製などの“つくり”や“スタイル・デザイン”こだわったスペシャリティストアならではの感度・グレード、趣味性・専門性の高い品揃えをさらに拡充いたします。
バッグでは、スタイリッシュかつ上質素材を使ったバック、イタリアの老舗ファクトリーブランド『PARISINI(パリジーニ)』、『DELL’GA(デルガ)』などを厳選。また、イタリアのファクトリーとの協業で日本人好みのデザイン・機能性を取り入れた『DUCATO DI MILANO(ドゥカート ディ ミラノ)』、革小物では、数々のメゾンブランドを手掛け、確かな腕をもつイタリアのファクトリーと阪急メンズのバイヤーの協業によって生まれた『TIGAMARO(ティガマーロ)』、更にフランスの名門レザーブランド『JEAN ROUSSEAU(ジャン・ルソー)』などメンズ東京の人気ラインがさらにパワーアップします。